AyuとKaitoの恋愛✲blog

人生最大の恋をしました。

her family☆

少し久しぶりの投稿なります。

控えていた試験や、夏バテで遠のいてしまっていました。。



今回は、ayuのお母さんの話です。



私はayuと一緒に居て、ayuの家族も紹介してもらって、本当にあたたかく居らせてもらってます。


ayuは私と付き合って間もない頃にお母さんにカミングアウトし、私の存在もはなしてくれました。



初めは驚きと想像ができないとのことで、受け入れてもらえたのかどうかわかりませんでした。



その後ayuや子供たちのおかげで少しずつ理解に近づいてきて…



ayuのお母さんに会わせてもらったのは、去年の夏でした。



お泊まりを予定していた日に、ayuの家族のお食事会がありその後お迎えに行った時初めてお会いしました。



ayuに凄く似ていて、綺麗な方だなぁというのが印象でした。


酔ってらっしゃったので、沢山話して下さいました。


私の子供たちも初めましてでした。



ayuのお家まで一緒に帰ってきて、そこから一緒に飲みました♪



結構話も弾んでいきなり楽しかったのを今も覚えています。



その日から、地元のお祭りに呼んでもらって、すき焼きをご馳走になったり、一緒に日帰り旅行してみたり、忘年会とお母さんの誕生日祝いをしたり、してもらったり、何度もお会いしてしてきました。


気さくに話して下さり、おそらく私達にも心を開いて下さって、今ではもう、あまり気を使わない所まで来ているかなと思います。




今はayuはお母さんと暮らしていて、泊りに行くと勿論いらっしゃいますが、お母さんと飲むことも私の楽しみになっています。



そんな中、初めてお会いしてからずっと思っていたことがあります。



「感謝☆」



ayuのことを産んで下さって、大切に育てて下さったこと。

口ではたまに文句もいいつつも、大事にされてきたのを感じます。


だから、ayuも真っ直ぐで凄く心がキレイなんです。優しいし、寄り添い方がハンパない(´ε` )♥



今のayuがあることも、その子供たちが元気に育ってることもお母さんのお陰だと思っています。



だから、自分の親と同じように大切にしたいです。


また一緒に旅行行ったり出掛けたり飲んだりしたいです。


iphoneケース

私とayuは2人ともiphoneで、

サイズとかは違うけど

いつもオソロのケースにしています。


付き合い出してから3個目のケースを

2人で選んでました。

といってもほぼ私の趣味で…


ayuはものもちがいいんですが、

私はすぐボロボロにしてしまうんです。


それで次買おうってなるのでayuが付き合ってくれる感じです。



今回は前から狙っていたメッシュのケースと、ifaceで迷いました。





2人で話しても、どちらも多分どっちのケースも好きで、多分相手がいいと思うものにしたくて、なかなか決められませんでした。


そうしてるうちに、



kaiちゃんの欲しいのkaiちゃんは買えばいいやん。って寂しいことを言われて、ちーーんってなって、(これは先に私が言ったこと( •́ .̫ •̀ )だけど)



私はオソロが良い!といいしゃぎっていたら、



じゃ、最終kaiちゃんが決めてきて(◦ˉ ˘ ˉ◦)と託され、買いに行きました。



買ったかどうかは言うけど、どちらにしたかは言わないで!と念を押されていました。



すんごく悩んだあと、予定と少し外れましたが、コレ!というものを確信持って選んで買いました。



言うなと念押されてるのに言わそうとハニートラップにあいそうでしたが、我慢して、言わずにいました。




これを買って、イロチのオソロにしたかったんです!



ayuのは白色に文字が迷彩のステッカー、

私のは黒に周りが迷彩で文字が黒のステッカーを貼ることで、



2人の好みを取り入れていい感じに出来る!とウッキウキして帰ってきて、試したのですが…



ステッカーは予想外にスケスケで黒のボディに負けて全然生きてこないでは、ありませんか!



ayuの白は良かったんですが、私の黒はステッカー貼る意味ってなりました。




テンション上がってただけに、悲しくなってしまいました。



そして、今日仕事の合間にayuに会える時間が出来たので、渡しました。

ayuはすごく喜んでくれて、コレにして良かった〜✲*゚と思いました。



私はというと…黒は指紋も付くしこれからの季節にはなんだか重い。。ので、保留しました。



まだ貼ったりしていないので色を変更したいと思い、その後ayuとはバイバイし、仕事に戻り私だけケースを着けずに生で持ち歩いていたところ、、、





駅で落とし、背面がガラスのiphonexはバキバキになりましたとさ!



○| ̄|_ ○| ̄|_ ○| ̄|_ ○| ̄|_ ○| ̄|_ ○| ̄|_

出来ていないこと。

私は、一番大事な人に寄り添う事が出来ていない。


しかも、言われないと気付かない。


言ってくれてもすぐに理解ができない。


攻撃ととらえてしまい、余計傷付ける。



何回繰り返してきたか。



相手はとても寂しく感じるよね。


1番寄り添って欲しい、寄り添うはずの人が寄り添ってくれないんだから。



そこは、私の理解力と包容力のなさなんだと思った。


1番泣いて欲しくない人が目の前で泣いている。綺麗な大きな瞳から涙がこぼれてくる。



私は彼女の目が凄く好きで、見つめてくる目に惹き込まれる。



好きな目だなぁとか、綺麗だなぁとか、愛おしいなぁって思いながら眺める。



その瞳から涙が。嬉し涙でなく、

悲しみの涙。



苦しいよぉ。



私が寄り添えずに悲しませていること、

変われずにもう駄目だと思わせてしまうこと。



私には失いたくない人がいる。

人生生まれ変わったとしても、絶対にまた出逢いたい人。



その人と居れる事が、私の何よりの幸せであること。



私は変わりたい。

寄り添う事を人生でしてこなかったから、今からその人のためだけにしたい。



不器用だけど、デリカシーないけど、

1番寄り添いたい人に寄り添いたい。